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セキュリティ
「セキュリティ」に関する記事の一覧です。
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セキュリティ
アクセスログの“不審なアクセス”は危険か|正規ボットになりすます自動スキャンの正体と見分け方
アクセスログに並ぶ.envや.gitへの不審なアクセス、GooglebotやClaudeBotを名乗る記録の正体とは。自社サイトの実測(約3週間で2,944件・84 IP)をもとに、無差別スキャンの実態、本物のボットと“なりすまし”を逆引きDNSで見分ける方法、中小企業の対策を情報処理安全確保支援士が解説します。 -
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フィッシング対策の基本とパスキーとは|報告245万件時代の“なりすまされない・だまされない”備え【2026年版】
この記事のポイント フィッシングの報告件数は、2025年に約245万件(2,454,297件)で過去最多。前年の約1.43倍で、6年連続の増加です(フィッシング対策協議会)。 対策は「送る側」と「受ける側」の両輪。自社が“なりすまされない”ためのメール認証(SPF... -
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情報セキュリティ10大脅威2026を中小企業向けに解説|まず着手すべき対策の順番【2026年版】
この記事のポイント IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」(2026年1月29日公開)で、組織向けは1位ランサム攻撃、2位サプライチェーン、3位にAIリスクが初登場しました。 ランサム被害は中小企業が最も多く、全体の64%(警察庁 令和6年)。「うちは狙わ... -
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ディープフェイク詐欺・AIなりすましとは|経営者と経理が狙われる送金詐欺(BEC)の手口と対策【2026年版】
この記事のポイント IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」で、AIの利用をめぐるサイバーリスクが初登場で3位。役員や取引先になりすますビジネスメール詐欺(BEC)も10位に入り続けています。 AIで作った本物そっくりの音声・映像(ディープフェイク)で... -
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中小企業のパスワード管理と多要素認証(MFA)|使い回しをやめる現実的な進め方【2026年版】
結論から言うと、中小企業がまず手をつけるべきパスワード対策は、たった2つです——①パスワードを使い回さない(サービスごとに違うものにする)/②重要なアカウントに多要素認証(MFA)をかける。この2つを押さえるだけで、不正ログインの被害の多くは防... -
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中小企業のセキュリティ診断とは?無料でできるチェック項目と進め方【2026年版】
「うちのような中小企業でも、セキュリティ診断は必要なのだろうか」——そう感じている経営者の方に向けて、この記事を書いています。 私はMintSparkで情報処理安全確保支援士として中小企業のセキュリティ支援を行い、無料診断ツール「coremeo-check」... -
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セキュリティ無料診断の評価基準とは|S/A/B/Cランクと外部観測の到達度
MintSparkセキュリティ診断の評価基準を全開示。外部観測の線引き、6カテゴリの加重根拠、IPA5段階モデル準拠の正確な意味、実測分布による位置づけ、免責・改訂方針。 -
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IPA中小企業セキュリティ対策ガイドライン(第4.0版)とは?Webで確認できる対策【2026年】
無料診断ツール coremeo-check は、IPA「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」のどの項目に対応しているのか。第4.0版で強化された「ウェブサイトを安全に運用する」との関係、SECURITY ACTION との位置づけを整理しました。 -
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HTTPS・SSL証明書・混在コンテンツとは|「保護されていない通信」表示の原因と対策
ブラウザに「保護されていない通信」と表示されるサイトは、訪問者の不安につながります。HTTPS・TLS 証明書・混在コンテンツの3つは、それぞれ別の論点ながら、同じ「通信の暗号化」の柱です。何が起きるかと、対応の進め方をやさしくご案内します。 -
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セキュリティ応答ヘッダとは?未設定のリスクと確認・設定方法【中小企業向け】
クリックジャッキングや迷惑メール扱い ── サイトの設定やメールの送信元の状態は、外から直接見えないところで信頼性に影響します。応答ヘッダとブラックリスト診断について、わかる言葉でご案内します。
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